ドラマ

イ・ジョンソクの出演ドラマや兵役情報・インスタ・プロフィールをご紹介!

こんにちは。Kです。今回は、イジョンソクさんの出演ドラマや主演ドラマ・プロフィール・インスタ・Twitter・出演映画・兵役情報をご紹介します。

プロフィール

  • 名前:イ・ジョンソク
  • ハングル:이종석
  • 英語表記:Lee Jong Suk
  • 生年月日 :1989年9月14日
  • 身長 :186cm
  • 体重:68kg
  • 血液型 :A型
  • 特技 :囲碁、ゲーム、バスケットボール、テコンドー、歌
  • 学歴:良才高等學校卒業、建國大學校映画芸術学部
  • 出身:韓国京畿道龍仁市
  • 所属事務所:A-MAN PROJUCT
  • 特技:テコンドー

ジョンソクさんは高身長を活かして15歳からモデルとして活動し始めました。過去には、SMエンターテインメントの練習生で、アイドルグループの一員としてデビューする予定でしたが、辞退しました。

その後、ジョンソクさんが自ら設立した事務所、「A-manエンターテインメント」で俳優として活動し始めました。彼のデビュー作は、2010年に放送されたSBSドラマ『検事プリンセス』です。

スポンサーリンク




出演ドラマ・出演映画

出演ドラマ

スポンサーリンク




出演映画

  • 2010『鬼』ペク・ヒョンウク役(主演)
  • 2012『KOREA』チェ・ギョンソプ役
  • 2012『R2B:リターン・トゥ・ベース』チ・ソクヒョン役(主演)
  • 2012『ハナ 〜奇跡の46日間〜』チェ・ギョンソプ役(主演)
  • 2013『観相師 -かんそうし-』ジンヒョン役(主演)
  • 2013『君に泳げ!』チョン・ウサン役(主演)
  • 2014『僕らの青春白書』ジュンギル役(主演)
  • 2017『V.I.P. 修羅の獣たち』キム・グァンイル役(主演)

InstagramやTwitterは?

ジョンソクさんのInstagram、Twitterどちらもあります。また、公式ファンクラブサイトもあります。

兵役情報

ジョンソクさんは、2019年3月8日に「社会服務要員」として兵役を始めました。彼が社会服務要員になったのは、中学生のときに交通事故に遭って大怪我を負ったからだそうです。除隊日は2021年1月9日を予定しています。

除隊日が2021年1月2日に変更となりました。

スポンサーリンク




受賞歴

  • 2005『新韓流スター選抜大会』新人広告モデル部門ネチズン賞
  • 2006『スマートモデル選抜大会』フォトジェニック賞
  • 2011『第4回スタイルアイコンアワーズ』SIA‘sチョイス賞
  • 2012『KBS演技大賞』男性新人賞
  • 2013『第6回コリアドラマアワード』ベストカップル賞
  • 2013『第6回コリアドラマアワード』男性優秀賞
  • 2013『第6回スタイルアイコンアワーズ』スタイルアイコン本賞
  • 2013『第2回テソンドラマフェスティバル』ベストカップル賞
  • 2013『第2回テソンドラマフェスティバル』男性優秀演技賞
  • 2013『第21回大韓民国文化演芸大賞』文化部門韓流大賞
  • 2013第21回大韓民国文化演芸大賞』ドラマ部門男性優秀演技賞
  • 2013『SBS演技大賞』10代スター賞
  • 2013『SBS演技大賞』1ミニシリーズ部門男性優秀演技賞
  • 2014『第9回アジアモデル賞授賞式』モデルスター賞
  • 2014『第27回グリメ賞』男性優秀演技者賞
  • 2014『SBS演技大賞』10代スター賞
  • 2014『SBS演技大賞』ベストカップル賞
  • 2014『SBS演技大賞』特別賞
  • 2015『第10回SOOMPI AWARDS』主演男優賞
  • 2015『第51回百想芸術大賞』TV部門男性人気賞
  • 2015『第1回ハン賞授賞式』俳優部門賞
  • 2015『大韓民国今年のブランド大賞』今年のブランド部門特別賞
  • 2015『第8回コリアドラマアワード』男性最優秀賞
  • 2015『第6回大韓民国大衆文化芸術賞』国務総理表彰
  • 2016『MBC演技大賞』ベストカップル賞
  • 2016『MBC演技大賞』ミニシリーズ部門男性最優秀賞
  • 2016『MBC演技大賞大賞
  • 2017『SBS演技大賞』ベストカップル賞
  • 2017『SBS演技大賞』水木ドラマ部門男性最優秀賞

スポンサーリンク




まとめ

退役後には、既に映画の出演が決まっているジョンソクさん。これからの活躍にも期待です。

スポンサーリンク




写真引用元⇒https://twitter.com/jongsukjapan/following

※内容は予告なく変更される場合があり、正確性を保証するものではありません。掲載情報は自己責任においてご利用ください

スポンサーリンク
オススメ記事はこちら